■新転地での緊張 初めての1人暮らし、新しい人間関係等も有り不安に駆られ そのはけ口がネット、そのネットの世界にのめり込み込みすぎて、ノイローゼ気味になりました。その時 家の親が転勤先に来て本を1冊読めと渡されました。その本の名前が、不安の力と言う本です。著者 五木寛之さんで、集英社から出版されています。素晴らしい事が書いてあります。とかいいながら 全部読み切ってませんが(^^;)。不安は力なり 不安が有ると言う事は、生きて行いる何よりの証、不安それは次のステップの大前提 とその他諸々と数々の事が書かれています。私はそれを読んで心の支え、間違いをおこさずに済みました。そして自分に自信を付けました。ですので今不安を抱えている すべての人へ 私も含めとにかく今の人生を頑張って下さいと言わせて下さい。失礼しました。
集英社 不安の力
※そして顔が見えないネット上での人とのコミニケーションが、どれ程難しいか?言葉の大切さ日本語のおもしろさを知りました。
しかし私も語学が得意な方で無いので、まだまだだし、知らぬ間に人を傷つけているかも知れません、しかし方向的には下記の考えですので
どうぞお許しを
ですのでネットでの会話は丁寧すぎる位、慎重に気を使いましょう。そして私の新の願は、ネットでの会話が誰も傷付かずにコミニケーションがもっと自由になる環境に成って欲しいし又ネット利用者(私を含め)がそう言う環境にして行く事が大切だとと考えています。とか偉そうな事言いながら何も出来ないですが、我々にせめて出来る事と言えば、人に対して優しく接して上げて、相手を信じて、真の優しい心を伝える事だと思います。
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